

事業を始めるためには、「会社」は重要な「車」の役割を果たすものです。 これから道なき道を走り続けるのですから、事業の質と出資者に適合した「車」を設計することが重要です。 同時にエンジンとなる社員の適切な処遇は高出力を維持するために不可欠です。
埼玉県庁東門交差点角にある行政書士法人青藍会近藤事務所は、 会社設立から、組織変更、合併、M&A、融資の申請、各種助成金の申請まで、会社経営の重要事項の具体化をご支援申し上げます。
さらに、社会保険労務士法人青藍会近藤事務所の社会保険労務士が、 開業時の労働保険、雇用保険、社会保険の手続き、就業規則の作成、雇用関係各種助成金の申請等をご支援申し上げます。
繰り返しになりますが、起業時に注意すべきは、「車=会社」をどのように設計するか、です。
設計が悪いと、車のスピードが上がらなかったり、暴走したりして、会社の内部の調整に時間をとられてしまい、本来の事業活動が阻害されます。
労働関係の手続きや就業規則が整っていないとエンストを起こす恐れがあります。
起業と同時にトップスピードで事業を展開するために、是非私どもにご相談下さい。