
物事をはじめるときに一番大切なのはリスクを回避することです。一か八かの大博打でだめなら仕方ないというのであれば、なにも悩む必要はないのです。
スタート時は大もうけはできなくても安定した収入を維持し、かつ形態は独立した企業の社長。仕事の内容も今までどおり。余裕があれば徐々に仕事の幅を広げればいい。
そんなうまい話あるわけがない…
第一今の会社が認めるはずがない…
ところが会社側にもメリットがあるからキチンと話をすれば理解されるはず。
ヒントは消費税・社会保険料…
これが、サラリーマン法人を勧める理由です。
独立したい方、今の人件費に悩んでいる社長さん。ぜひ、ご相談下さい。
サラリーマン法人以外にもLLPなどの組合形態や新会社法における法人の作り方などいろいろな形態の独立支援をお手伝いします。